〜茶の安らぎ〜
「楽しく、美味しく中国茶を飲もう」をモットーに中国茶の淹れ方を紹介するコーナーを作りました。自分なりの美味しい淹れ方を探す参考程度に見てくださいね。
功夫茶形式(聞香杯を使用)
凍頂烏龍茶(ベース)
蓋碗
八宝茶 苦丁茶 太平ホウ魁
有耳蓋杯
龍井茶(緑茶)
グラス
白毫銀針(白茶)
ガラスのポット
茉莉千日紅(緑茶ベース)
急須と湯呑み
小沱茶(プーアル茶・黒茶)
韓国茶器
茉莉龍珠(緑茶ベース)
玉露用茶器
径山茶(緑茶)
*このページは家庭で気軽に中国茶を楽しむことを目的としています。
*お茶を入れる時の湯の温度は100度又はポットのお湯と記載しています。 100度の場合は薬缶で沸騰させたお湯を意味します。 ポットのお湯の場合は一旦沸騰したお湯を90度から80度ぐらいに冷ましたお湯を意味します。
*蒸らし時間は目安でしかありません。自分なりの好みの味を探すのも中国茶の楽しみ方の一つと思っています。 *茶葉の名称の下に書いてあるアルファベットは中国語のピン音です。数字は声調を表しています。
◆ 茶 会 報 告 ◆ 更新日 2003年11月16日 『台湾 奇古堂・沈 甫翰 先生のお話と台湾茶を楽しむ会』 更新日 2003年05月31日 『山奥の古民家で,中国茶の茶会を催した時の様子を紹介』